荒木裕~崇高クリニック院長
【荒木式】うつ病克服プログラムの荒木裕先生は、兵庫県で崇高クリニックを開業されている医師です。
京都大学医学部を大学院まで卒業され、ハーバード大学でも教鞭を取られていたほどの超エリート中のエリート医師です。
非常に高い権威をお持ちですので、信頼性も高く、また、今までになかった画期的な治療法という話題性もあります。
うつ病患者にとって救いとなる治療法を考案され、実績も多々あります。
荒木裕略歴
1962年
京都大学医学部卒
1967年
京都大学医学部大学院卒
1968年
大阪北野病院勤務
1971年
アメリカハーバード大学付属小児病院脳神経外科研修医
1973年
アメリカハーバード大学医学部臨床栄養学部助教授
1976年
アメリカ国立公衆衛生研究所CNIH)客員研究員
1977年
アメリカサウスカロライナ大学医学部勤務
1983年
崇高クリニック開設
現在、荒木裕先生は、兵庫県の力昿川市という町にある崇高クリニックという病院の院長をしております。
もともと荒木裕先生は、糖尿病をはじめとする生活習傷病の治療を専門に行っていました。
しかし、糖尿病患者さんフ)多くにうつ状態の方カ匂障に多かったのです。
そこで、糖尿病とうつ病には非常に深い関係があるということに気付き、うつ病の治療も始めるようになったのです。
重度のうつ病患者さんでも、崇高クリニックでの2~4週間の入丿院治療を終えたころには、うつ病が劇的に改善して退院されています。
このページは、荒木裕先生が病院で行っている治療法をあなたにお伝えするために立ち上げました。ぜひ、うつ病の克服に役立てて頂ければ幸いです。
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